![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() ![]() バルセロナ sol 2010/08/08~2010/08/08 |
バルセロナへ行かれる方必見。
モンジュイックの噴水ショーです。
巨大な噴水のショウが無料で見られます。
モンジュイックの丘の宮殿を背景に楽しめる噴水ショー、夏なら木曜から日曜まで毎晩9時半ごろから11時過ぎまでやっています。
スペイン広場駅で下車し、駅を出ると、目の前に噴水通りが広がるので、すぐ分かります。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
「1時間以上待ちの館には並ばない」主義で行きました。
ここはアフリカ諸国が共同で出展しているパビリオンですが、お土産物のバザールが楽しくて、ついつい長居をしてしまいました。
「中国に来てアフリカ土産」を買うつもりはありませんが、一見の価値有り。
やっぱり、万博はお祭りです。
まあ、篤とご覧下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 小豆島 comeva 2010/07/19~2010/10/31 |
先生と12人の子供との交流の中に平和を希求する純粋な心を描いた小説『二十四の瞳』と、平和のシンボル「オリーブ」で知られる島で、歴史は古く『古事記』の国生みの章には小豆島が10番目に生まれたと記されており、応神天皇が小豆島を「阿豆枳島(あむきじま)」と詠んで讃えた歌も残されている。古くから主に天領となっていた。
全国主要産地となっているキク栽培(電照ギク)や手延べそうめん、しょうゆ、佃煮を中心とする食品工業が基幹産業で、中でもコンブの佃煮は日本でも有数の生産地となっている。最近はこれらの地場産業と小豆島の美しい自然を活用した観光地域になっている。
瀬戸内海では淡路島についで2番目に大きな島、その小豆島のARTが開催されている地域はどちらかと言えば島の玄関口、土庄港からも比較的近い島の西南のエリア、小豆島と言えばこれまでは二十四の瞳の映画村やオリーブ園とか寒霞渓と言った観光地のイメージしかありませんでしたが、今回はそちらまで行く途中に全てのARTが揃っていてガイドブックを片手に順にひとつひとつを辿って行くことにしました。
とにかく暑い時期ですのでタオルに帽子、凍らせたペットボトルのお茶をひとつ持参(熱中症防止)
新岡山港から土庄港(小豆島)までは70分、乗船料片道1000円です。
土庄港へ到着するフェリーターミナルから平和の群像のある高速艇のりばのターミナルまで移動(徒歩で4~5分)してそちらで芸術線専用のバスチケット1日券(700円:安価)を購入。
このターミナルの東出口を出た所がバス乗場となっています。
○瀬戸内国際芸術祭2010
http://setouchi-artfest.jp/artworks/island/island-shodoshima/
※芸術線専用のバス
土、日祭日は10便、平日では6便しかありませんのであらかじめ時間を把握しておく必要があります。
※作品鑑賞可能時間/9:30~18:00
◆◆島々での7つの心得◆◆
□自分が出したゴミは、島から持ち帰る
島内で処理できるゴミの量は限られているので配慮しよう。
□利用できるトイレの数が限られているので見つけたら、出来るだけ済ませるよう心掛けよう。
□マナーを守って観賞しよう
大声で騒いだり、勝手に民家の庭先に入るなど、地元に迷惑をかける行為は慎む。また地元の人達や観光客同士でも会ったら挨拶を忘れずに・・。
□混雑を避け、楽しく島を巡ろう
特に週末や祭日、お盆休み時期等混雑が発生する可能性大ですが、イライラせずゆとりを持って楽しめるよう心掛けよう
□帰りの船の時刻、最終便等、把握しておこう
それに合わせて路線バス等の時間も最初からチェックし決して無理な行程は組まない様しておきたいものです。
□島によっては飲食店や商店の数が限られている所もありますので事前に飲み物、食べ物を用意するか、確保するようにしておいた方が良い
□小豆島以外は普段は静かな島で混雑を避けるためにも、出来るだけマイカーでの乗り入れは自粛したい
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() | ||||
![]() ![]() 静岡市内 杏仁 2010/06/03~2010/09/02 |
2009年お台場に立ち上がったガンダムが、今年は静岡に立ち上がります。
静岡市は、ガンプラを製造するバンダイの工場があり、そのご縁でガンダムご来静!
お台場の時よりもちょっぴりバージョンアップして、光るビームサーベルを持つそうです。
晴れた日には、富士山がバックになるように立地や角度を選んだとか。
7月24日お披露目。
身長18M、6月下旬には全身が出来上がるそうですよ。
表紙写真は、6月3日現在のもの。
ALSOKビルの左側に見えるのが、ガンダムの足の部分です。
毎週デカセギで近くまで行くので、ガンダムの成長記として、ちょっとずつ写真をUPしていこうと思いま~す。
*9月2日、夏休みも終わったので、完成を見に行ってきました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
浦西側の2号門から入り、最初にイベント情報を入手するために「総芸広場」へ向かいました。
帰宅して分ったことですが、2号門のダンボール箱から入手した小冊子が当日のイベントリストでした。
各ゾーンのイベントが時間別に表になっていました。(徒労。。。。)
途中、にわか雨が降り出したので、飛び込んだのがここです。
「世界の都市の起源から現代文明までの間、人と都市と環境の触れ合いの発展の足跡」を展示しているそうで、パビリオンは「都市起源」「都市発展」「都市知恵」に分かれていました。
5館あるテーマ館の一つですから、見る価値は十分ありましたね。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 青島 miharu 2010/08/20~2010/08/22 |
週末を利用して青島ビール祭りへ。
よく飲み、よく食べ、青島を満喫しました。
途中旅行サークルのオフ会に参加。
夜を徹して飲みました。(笑)
ビール漬けで~す♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 青島 miharu 2010/08/20~2010/08/22 |
週末を利用して青島ビール祭りへ。
よく飲み、よく食べ、青島を満喫しました。
途中旅行サークルのオフ会に参加。
夜を徹して飲みました。(笑)
ビール漬けで~す♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 青島 miharu 2010/08/20~2010/08/22 |
週末を利用して青島ビール祭りへ。
よく飲み、よく食べ、青島を満喫しました。
途中旅行サークルのオフ会に参加。
夜を徹して飲みました。(笑)
ビール漬けで~す♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
世紀の祭典、上海世界博覧会へやっと行って来ました。
とりあえず、万博のメイン、中国館の写真をUPします。
記事は少しずつ書き足していきます。
お役立ち情報もお楽しみに。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() モスクワ アリヤン 2005/08/23~2005/08/26 |
2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。
仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。
ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。
1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。
日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)
対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。
当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。
熱いのです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() ソウル がり 2010/06/17~2010/06/17 |
夏の韓国に再び熱狂の夜がやってきました。
今夜はワールドカップの韓国対アルゼンチン戦、ソウルの江南は20万もの人、人、人!
赤一色に染まった群衆の中で僕も観戦…、いや今夜は変身をして応援です。
今回の韓国縦断の旅で一番印象深かった出来事、それがこの夜の熱狂でした。
声援が皆と共鳴し、韓国の人々とひとつになれたという感動…。
この夜だから味わえたソウルの真っ赤な旅をどうぞ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 岡山市内 comeva 2010/07/19~2010/10/31 |
香川県の直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、高松港周辺、岡山県の犬島を会場に、今週7月19日から10月31日までの105日に渡って瀬戸内国際芸術祭2010(アートの祭典)が開催、スタートを切りました。
現代アートや島の伝統行事を介した88のプログラムで瀬戸内海の魅力を世界に発信し、地域の活性化を図りますが、私の場合はやはり地元の犬島(岡山市)からエンジョイしていくことにしました。
暑い中、わざわざこの真夏に行く必要もなかったかも知れませんが、実はこの犬島では前衛的な舞台芸術で知られる劇団「維新派」によってこれまでは20世紀三部作を国内外の各地で公演、そして今回その3弾「アジア篇」をこちら犬島で初演。
これがこの7月20日~8月1日(17:30会場、18:30開演/7月26日は休演:定員500名)までと既に開演期間に入っており席の方も先日確認しましたら週末の土・日は早くから満席になっていて平日でも手遅れかも知れませんが、チケット購入につきましてはJTB高松支店が窓口となっていて関心のある方は下記連絡先へ問い合わせてみてください↓
○JTB高松支店 087-822-0033
○維新派HP http://www.ishinha.com/index.php
その他、各島内アートの内容(イベント、作品、時間&料金等)につきましてはこちらのHPより確認してください↓
○瀬戸内国際芸術祭2010 http://setouchi-artfest.jp/about/
※作品鑑賞可能時間/10:00~16:30
休島日=火曜(ただし、7月20日、27日、8月17日、9月21日、10月19日、26日は開館) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 大曲 mui 2009/08/22~2009/08/22 |
たまたま申し込んだ桟敷席の抽選が、キャンセル待ちで当選
したため、人生初の大曲の花火へ行くことに☆
普通に当選していたら、8月2日に通知がくるはずだったの
ですが、何も連絡がなかったので諦めていたら、当選通知が
8月7日に来ました。
実は8月1日の抽選で外れたら、自動的にキャンセル待ちとなる
らしく、キャンセル待ちの中からの再抽選で今回は当選したので、
8月7日に通知があったようです(*´д`*)
早速JALで伊丹空港⇒秋田空港行きの航空券を手配しようと
したのですが、やっぱり席は空いてない・・・(´д`;)
そこで
1.伊丹空港発、山形空港行きの飛行機に乗る(JAL)
2.山形空港から秋田駅前のホテルまではレンタカー(トヨタレンタカー)
3.秋田駅前のホテルから大曲駅までは電車(新幹線こまち)
4.大曲駅から会場までは徒歩
という方法で行ってきました(*´▽`)ノ
大阪で淀川の花火(なにわ淀川花火大会)に行った後だったので、
大規模な花火は見ていたのですが、スタートから迫力が全然違い、
花火の綺麗さにものすごく感動しました!!
席は桟敷席Aの40000番台ということで、桟敷席Aでは一番後ろの
方でしたが、予想以上に花火は近く、灰が落ちてくるほど(*´д`*)
桟敷席A用のトイレも近く便利でした(笑)
今回の旅行記が、今後初めて行く方の参考になれば嬉しいです(*≧ω≦*)
-------------------------------
翌年の2010年も大曲の花火を見に行ったので、そちらも見ていた
だけたら嬉しいです☆
2010年の旅行記⇒http://4travel.jp/traveler/mui/album/10495763/
------------------------------- ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 新大宮・西大寺 ぺこにゃん 2010/04/24~2010/04/24 |
2010/4/24~11/7まで行われる平城遷都1300年祭(平城宮跡会場)に早速行ってきました!
1/1から平城遷都1300年祭は奈良各地で行われていますが,メイン会場である平城宮跡会場の開催が本格的始動となります。
広すぎて全部は回れませんでしたが,雰囲気だけでもお伝えします。
大事な食事の情報もアップしておきました。
・平城京歴史館
・朱雀門
・第一次大極殿
・交流広場(フードコート,公式記念ショップ)
・平城宮跡資料館
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
前後しましたが、ここで、入場と場内の移動などで気が付いたことや、お役立ち情報を記載します。
写真はD地区にある「石油館」、7時間待ちは最高記録ではないでしょうか。
博覧会の運営は情報が少なく、中国語の分らない外国人にはかなり不便を感じます。
現地には詳しい知識を持った案内人が沢山いますが、外国語まで話せるかは不明です。
せっかく公式HPに日本語のページもあるのですが、当日の「イベントリスト」や「移動手段の終了時刻」などは掲載すべきと思います。
(本文にも関連を記載)
先ず、当初配られていた「地図」の配布が終了しました。
現地の看板の地図には「バス停」などの記載がありません。
日本で「攻略本」が市販されていれば、必携だと思います。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
音楽噴水がなくとも黄浦江の夜景はすばらしいです。
「世博文化中心」も保存されるそうですから、将来はそこからの夜景がベストポイントでしょう。
今回は音楽噴水の待ち時間に「親水平台」からの黄浦江の夜景です。
対岸(浦西)は閉会後「第2新天地」になるとかの噂です。
ここからの夜景も外灘に負けないくらいになるといいですね。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
最近は杭州などの観光地でも見かけますが、噴水ショーも人気のようです。
開催時間は7:30、8:00、8:30の3回、場所は「世博軸」北橋の「親水平台」。
地図では「音楽噴水」と記載されています。
当日の入場者数は20万人でしたが、撮影ポイントはそこそこ混雑していました。
皆さん、コンデジで両手を高くして撮影されていましたので、一眼の私は彼らの手が写ってしまう不利な条件でした。(笑)
この写真は会場から少しはなれて、池(水鏡)の反対側から「倒影」にしてみました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上海 haichaolu 2010/08/31~2010/08/31 |
夜景も万博の見所ですね。
「倒影」は水に景色が逆さまに映ることですが、水鏡を利用してうまく写る様になっています。
三脚を用意したカメラマンも何人もいましたが、水鏡の中を子供達が走り回って、倒影がかき消されて怒っていました。(笑)
風があると水面に波が発生しますので、倒影も綺麗に出ません。
撮影場所はB区の世博軸の北端、「慶典広場」の北側からです。
手持ち撮影ですので、高感度のため解像感がよくありませんが、悪しからず。
以下はコメント無しで、色の変化する様の写真だけご覧下さい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 日光・霧降高原 びあじぇろ☆☆ 2008/07/26~2008/07/26 |
栃木県日光にあるちょっと廃れたレジャーランド
『チロリン村』でバギー初体験!!!!
いやーほんとに命の危険を感じました(´・д・`)
そして夕方からは野木町のひまわりフェスティバルへ☆
1年のうち4日間しかやらない貴重なお祭り!
でもさすがひまわりの町!1面に、ほんっとに見渡す限りひまわり!
展望台からの眺めは格別!!!!
夜は花火とライトアップ☆
フェスティバルは17時まででちょうど会場に着いたのが
17時過ぎだったので
ひまわり畑の隣の道に車を止めて、時間内なら有料の
ひまわりの迷路も「入っていいよ」と言われて入っちゃった♪
栃木の中でも埼玉寄りで東京からも行きやすい場所なので
ほんとオススメでっす!!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() ロンドン sol 2010/07/24~2010/08/04 |
ロンドンでよく知られているポートベローマーケットとカムデンロックマーケットへ行ってきました。
*ポートベローマーケット*
ポートベローマーケットは土曜日のみに開かれるノッティングヒル地区ポートベロー街の骨董市ですが、ものすごい人の多さにびっくりしました。
ブラジルの超有名タレントカップルも見かけちゃいました!
骨董市だけではなく、洋服や飲食、朝市もあって、本当に楽しく、お勧めです。
値段もロンドン市内でマーケットが一番安いです。
ロンドン市内で最低L1.99はする一番安いキーホルダーも、こちらでは半額のL1で買えました。
アクセも洋服も、屋台でもめっちゃかわゆいので、いくつか買っちゃいました。
今回の旅行の目的の一つに銀のティーセットを買うことがあったのですが、それも達成してきました!
ーー>>トイレ情報
野菜などの朝市エリアの手前の道に 有料トイレがあります。
コインを入れると開くタイプの、パリやマドリッドなどにあるものと同じタイプです。
*カムデンタウンマーケット*
カムデンタウンマーケットは 土・日に人気の、いわゆるパンクマーケットですが、パンク衣料&グッズの他、手芸のマーケット、各国料理のマーケットもあって、とても楽しめます。
ポートベローと比べて、より庶民的ですが、何せ店が多いので、掘り出し物が見つかるかもです。
私自身はカムデンマーケットの終わりに近いところにある、ロマンティックファッション専門店に一目ぼれしちゃいました☆
日曜の昼から、地下鉄カムデンタウン駅は降り専用駅になり、乗ることができません。
帰りは次の駅まで歩いてから乗ることになります。
ーー>>トイレ情報
川沿いに入ったところにある巨大な屋台マーケットの奥に 無料トイレがあります。
各国料理マーケットの反対側です。
こちらもどうぞ。
*ロンドン市内散策編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493790/
*アビーロード編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10494926/
*ウィンザー城編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493859/
*大英博物館
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10494915/
*ストーンヘンジ・バース・コッツウォルズ・ストラットフォードアボンエイボンバス旅行編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493826/
*マダムタッソー・ロンドンアイ・ロンドン塔・ロンドン橋編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493858/
*ロンドン公園リス攻略法
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493871/
*バッキンガム宮殿・ハロッズ編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493809/
*行き・ホテル編
http://4travel.jp/traveler/ricarin/album/10493770/ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
|
スポーツ観戦 /
ドライブ・ツーリング /
登山・ハイキング /
自然・動物 /
歴史・文化・芸術 /
寺社・札所めぐり /
花見・紅葉 /
家族・子連れ・バリアフリー /
グルメ /
温泉・エステ・癒し /
ショッピング /
エンターテイメント・テーマパーク /
イベント・祭り・花火 /
夜景 /
鉄道・乗物 /
出張
麻布十番祭り /
|