![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() ![]() パリ yamada423 2008/10/07~2008/10/16 |
クロード・モネ「日傘をさす女」オルセー美術館 2008.10.14
旅行写真紀行 Travel Photo Essay
2008ノルマンディー・ブルターニュの旅⑥パリ その2(1~3を予定)
──────────────────────────
私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
光の画家モネ(定説のようです)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、新国立美術館で公開中(8月16日まで)の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
─────────────────────────────
2008年10月7~16日(ノルマンディー、ブルターニュ、パリ)
今回の旅行は印象派を代表する画家クロード・モネが幼少時代から43歳で睡蓮の池で有名なジヴェルニーの家に移るまで主に活動したル・アーヴルおよびオンフルール、エトルタなど周辺の町を中心としたノルマンディー地方と世界遺産モンサンミッシェルが有名なブルターニュ地方を訪れました。(①~⑥を予定しています)
夏休みでパリへの旅行者が多いので、順番を変えて⑥パリを先行して公開することにしました。その1~3を予定しています。
──────────────────────
10月14日(火)
午前中は何度も歩いたコースをプチパレ目指して行った。サンジェルマン→ポンデザール→ルーブル美術館→チュイルリー公園→コンコルド広場→プチパレ。プチパレ(1900年パリ万博の美術館として建てられた小宮殿)では近代絵画と写真のコラボレーションという珍しい展示で面白かった。
昼頃ホテルに戻りチェックアウトしてサンジェルマンデプレ裏のRue Jacobにある今日のホテルHotel Millesimeへ移動した。三ツ星で設備は立派だったが部屋の香りがきつすぎて少々困惑した。一泊190ユーロは昨夜のホテルの2倍だが、昨夜の方が落ち着けた。
午後は久しぶりにオルセー美術館でモネ、ルノアールなど印象派の絵画をはじめアングル、ミレー、ドガ、マネ、コロー、セザンヌ、ゴッホなど教科書にも載っていた名画を堪能した。それらの絵画は言葉よりも撮った写真のほうがわかりやすいので文章は省く。これらの有名な絵画のいくつかが、国立新美術館で8月16日まで開催中の「2010オルセー美術館展」に来ています。
昨日サンジェルマン・デ・プレ広場でポスターを見つけたコンサートがサント・チャペルで7時に始まるのでサン・ジェルマン通りからサン・ミッシェル通りを歩いて行った。本屋などを覗きながら30分ほどで着いた。
サント・チャペルはシテ島にある裁判所の中庭にあり、75mもある尖塔が目印になる。
パリ弦楽オーケストラの主な演目はビバルディの四季で、動作が派手な割には音がせかせかしていて、いつも聴いているあのイムジチ合奏団で1960年代に活躍した名ヴァイオリニスト フェリックス・アーヨとはえらい違いだ。
しかしそれは別にして、パリ最古で最高傑作とされるステンドグラスに覆われた礼拝堂で聴く「四季」には感慨深いものがあった。
帰りがけにサン・ミッシェル橋の袂のカフェで夕食をとった。
チーズ・オニオンスープと小鴨のコンフィ+赤ワイン。フランスで食べる鴨はなぜこんなに美味しいの?
帰りはサン・ジェルマンのホテルまで歩いたが、学生街カルチェ・ラタンの北西の一画にあるサン・ミッシェル界隈の夜は、多くの食べ物屋があり賑わっていた。さしずめ神田・お茶の水の雰囲気でしょうか。
撮影 CANON EOS40D 17/85 IS USM
原画サイズ3888×2592 元画像972×648(25%Resize)
気になる画像は、ぜひ元画像に拡大して御覧ください。
(元画像モードにして、次の写真へ>>)
編集・公開 2010.8.8
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 赤坂 しもぶくれ 2010/08/08~2010/08/08 |
東京23区の「自然の山」としては最高峰の愛宕山に登ることを主目的に、真夏の東京散歩をしました(総歩行距離約8Km)。
新橋駅→<赤レンガ通り>→愛宕山(神社)→NHK放送博物館→<神谷町駅>→<アークヒルズ>→六本木交差点(ドン・キホーテで買物)→六本木ヒルズ→国立新美術館→東京ミッドタウン→<芋洗坂>→麻布十番温泉跡(とっくに廃業していたことを始めて知る)→サントリーホール(オーケストラ鑑賞)→赤坂サカス(夕食) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 marukun 2009/09/~2009/09/ |
御子たちを109へ押し込み
ひとりふらり乃木坂へ
わずか1時間
の旅
=======================
国立新美術館の活動方針
国立新美術館は、コレクションを持たず、国内最大級の展示スペース(14,000m2)を生かした多彩な展覧会の開催、美術に関する情報や資料の収集・公開・提供、教育普及など、アートセンターとしての役割を果たす、新しいタイプの美術館です。
内外から人やモノ、情報が集まる国際都市、東京に立地する美術館として、「美術」を介して人々がさまざまな価値観に触れる機会を提供し、相互理解と共生の視点に立った新しい文化の創造に寄与します。
国立新美術館の事業内容
1. 展覧会事業 「さまざまな美術表現を紹介し、新たな視点を提起する美術館」
全国的な活動を行っている美術団体等に発表の場を提供します
国内外の新しい美術の動向に焦点をあてた自主企画展を開催します
新聞社や他の美術館との共催による展覧会を開催します
2. 情報収集・提供事業 「人と情報をつなぎ、文化遺産としての資料を収集・公開する美術館」
国内の展覧会に関する情報を収集し提供します
戦後の国内の展覧会カタログを網羅的に収集し公開します
日本の近代以降の美術に関するさまざまな資料を収集し公開します
3. 教育普及事業 「参加し交流し創造する美術館」
展覧会にあわせた講演会やシンポジウム、ギャラリートークを実施します
作家トークやワークショップにより、アートを楽しみ、アートについて語りあうための場を提供します
インターンシップやボランティア・プログラムをとおして、美術館における実践的な活動の場を提供します
美術館の教育普及事業に関する資料の収集に努めます
HPより転載 | |||
![]() | ||||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 亀23 2010/08/09~2010/08/09 |
台風4号のおかげでしょうか、8月16日まで“国立新美術館”で公開中のオルセー美術館展へ行って参りました。
本日は、長年の連れ合いが同行のため、なかなか勝手な行動がとれずに、ちょっと不完全燃焼気味です。
表紙の写真は、パンフレットからの引用です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() ウィーン のん太 2010/03/21~2010/03/28 |
義父母が還暦の年にドイツに行きたいということで、旅に同行させてもらいました(*^^)v
ブダペスト入りをして、添乗員同行ツアーに合流。
3日目の朝、鉄道でウィーンに移動してきてから観光へ。
4日目は自由行動でしたので、引き続きウィーン観光です。
ウィーンは、クラシックが盛んで音楽の都と言われいてるオーストリア共和国の首都。
正直、そこまでクラシックには興味がないのですが、さすがに音楽の本場で聴くコンサートは鳥肌立ちました。
そして、650年間ものあいだ中欧を支配していたハプスブルク帝国の都でもあったところです。
フランス王妃マリー・アントワネットの母である女帝マリア・テレジアや、皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の皇妃であるエリーザベトはとても有名です。
実は去年末の国立新美術館(六本木)で開催されいてたハプスブルグ展に行ってきたくらい興味があったんです。
…旅程………………………………………………
□1日目
11:30 成田→15:45アムステルダム(JL411 12時間15分)
17:15 アムステルダム→19:15ブダペスト(JL5372 2時間/マレブハンガリー航空コードシェア便)
※※ここからツアー行程※※
ホテル:ラディソンBluベケ/ブダペスト
□2日目
午前 ブダペスト市内観光
午後 自由行動
ホテル:ラディソンBluベケ/ブダペスト
■3日目
午前 ブダペスト→ウィーン(鉄道EC 3時間)
午後 ウィーン市内観光
ホテル:ヒルトンウィーン
■4日目
終日 自由行動
ホテル:ヒルトンウィーン
□5日目
午前 ウィーン→チェスキー・クロムロフ(バス 4時間)
午後 チェスキー・クロムロフ観光
午後 チェスキー・クロムロフ→チェコ(バス3.5時間)
夜 プラハでディナー
ホテル:ヒルトンプラハ
□6日目
午前 プラハ市内観光
午後 自由行動
※※最後の1泊を放棄してツアーを離団※※
18:05 プラハ→19:20フランクフルト(LH3263 1時間15分)
※※義母の従妹と合流※※
夜 フランクフルトで還暦お祝いディナー
ホテル:インターコンチネンタル
□7日目
朝 ユーロエクスプレスに乗り込む義父母&義母従妹お見送り
終日 1人観光(フランクルフト市内観光、リューデスハイム観光)
20:25 フランクフルト→
□8日目
15:55 成田(JL408 11時間30分)
(私が行けなかった義父母&義母従妹の旅程)
□7日目
8:00 インターコンチネンタルからユーロエクスプレス出発
午前 ハイデルベルク観光
午後 ローテンブルク観光
16:30 ホテルアイゼンフート解散
ホテル:ホテルアイゼンフート
□8日目
8:00 アイゼンフートからユーロエクスプレス出発
午後 ホーエンシュバンガウ(ノイシュバンシュタイン城)、ヴィース教会観光
18:15 ミュンヘン中央駅解散
ホテル:エデンヴォルフ
□9日目
終日 ミュンヘン観光
ホテル:エデンヴォルフ
□10日目
午前 ミュンヘン観光
14:55 ミュンヘン中央駅→18:22フランクフルト空港駅(DBドイツ鉄道 3時間30分)
21:05 フランクフルト→
□11日目
15:25 成田(JL408 11時間20分)
…私ひとり分のだいたいの費用…………………
JAL航空券/プレミアムエコノミー 269,010円(燃油・空港税込)
阪神航空フレンドツアー/ランドオンリー 163,000円(トリプル割引込)
インターコンチネンタル 9,338円
…手配………………………………………………
JAL ホームページ http://www.jal.co.jp/
阪神航空/フレンドツアー パンフレット&ホームページ http://www.hanshin-travel.co.jp/
インターコンチネンタル プライオリティクラブ http://www.ichotelsgroup.com/h/d/pc/490/ja/home
ホテルアイゼンフート&エデンヴォルフ トラベルサファリ http://www.travelsafari.jp/
ユーロエクスプレス 友人の旅行会社に依頼
DBドイツ鉄道 ホームページ http://www.bahn.de/i/view/GBR/en/index.shtml ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() バーゼル 4nobu 2009/09/06~2009/09/06 |
ウーリ湖から西にずっと離れたこのバーゼルまで来た動機はバーゼルの近くにある美しい小さな町を訪れることであった。しかしもうひとつの大きな動機はバーゼルで特別企画のゴッホ展とジャコメッティ展があったことだ。
旅行の時にこのような特別展の情報にはいつも注意している。外国美術館の特別展は日本の美術館のそれに比べて規模と質が格段に大きいのでこの少ない機会をできるだけ利用させてもらいたいから。
美術館の格なのか学芸員の普段の活動からか、外国の美術館の特別展の質の高さには落胆することがない。それが私の外国旅行のひとつの楽しみになっている。
常設展を除いて、記憶に残っている特別展は
ワシントンでゴーギャン
ウィーンでセガンティニ、クリムト
マーティニでメトロポリタン美術館展、モネ、ピカソ
ライプチッヒでクラナッハ
リバプールでピカソ
デュッセルドルフでティツィアーノ
国立新美術館のようにすばらしい企画展も確実に増えてはいるが。国内の特別展では目玉の作品を大きく宣伝しているが実は名品は数点だけで、その他のは(無理に関連づけてはいても)数を増やしているだけのことが多い。
ゴッホ展はバーゼル美術館(Kunstmuseum)で開かれた。さすがにゴッホの魅力で日本のような混雑ではないが沢山の鑑賞客だった。
どこでもそうだが、特別展は貸し出し元への配慮か撮影禁止なので残念ながら写真がない。
貸し出し元は全部を記録したわけではないが、米国ではワシントンナショナルギャラリー、ハマー、サイモン、スイスではビュールレ、チューリッヒ・クンスト、オランダではクレーラミューラ、ドレンツ、日本からはたしかポーラと全世界に跨っている。
入場料28フランにはびっくり。日本もずいぶん高くなったがそれ以上だ。まあ質に満足し、それに常設展も楽しめたのだからいいとする。
ミュージアムショップでゴッホの作品「梅の花」に由来する絵付けの(アムステルダムゴッホ美術館制作の)朝食セット(カップ、シリアル(スープ)皿、パン皿)を4セット衝動買いしてそのせいで以後の移動で苦労する羽目になる。
ジャコメッティ展のあるバイェラー財団(FondationBeyeler)はバーゼル駅から路面電車で約30分ほどの郊外にある。
この美術展はジョバンニとアルベルトの父子の共同展。父は画家でスイス・エンガディン地方ブレガリア谷のスタンパに住み、同じ地方のソーリオに住むセガンティニと親交があった。セガンティニの死後未完成の絵をジョバンニ・ジャコメッティが完成させたほどである。この絵は2006年3月に渋谷のザ・ミュージアムでの「山に魅せられた画家たち」に展示され、拝見できた。
息子のアルベルトははじめは画家だったが後に彫刻を主にする。彼の少年時代の画がスタンパの教会にあるらしいがソーリオへの往来でスタンパを2回通りながらまだお目にかかってない。アルベルトは哲学者法政大教授矢内原伊作と親交があり矢内原がパリ滞在中は連日のようにジャコメッティのモデルになったことを彼の交遊録で読んだ覚えがある。
今回の作品展にも矢内原の名は書いてないが矢内原に似た肖像画と彫刻があった。
ここの入場料金も展示の作品数が少ないのに25フランと高かった。
鑑賞後ホテルに戻りスーツケースを受け取りバーデン駅に向けてライゼゲペックにする。バーデンの今夜の宿はユースホステルで駅からかなり歩かねばならないから駅に数日預けたままににすべく。
写真は美術展のパンフレット
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 ラクダ 2010/07/22~2010/07/22 |
お友達に誘われて、国立新美術館で開催中の
「オルセー美術館展2010」へ。
8月16日までなので、混まないうちに
行っておきましょう。
そして、話題のスイーツ店
Toshi Yoroizuka に挑戦してみます。
混んでるかなあ?
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 ゆみみ 2010/07/14~2010/07/15 |
7月14日・15日の1泊2日で東京へ行き、展覧会めぐりをしてきました。旅行記その1は、出発から、国立新美術館で開催中の「オルセー美術館展2010」鑑賞他の内容です。
2日間でいろんなところに行って、旅行から帰ってすごく疲れましたが、充実した2日間でした(*^_^*) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 ムッシュ 2010/07/02~2010/07/02 |
この三か所の国立新美術館、サントリー美術館、森美術館を纏めて、美術館のトライアルゾーンと呼ばれてル。
2010年7月 ポスト印象派展に行く
それぞれに、フォトスナップフォト追加編集した。(2010/7)
3)2009年10月国立新美術館 (ハプスブルグ展)、2009年2月国立新美術館(加山又造展)、ミッドタウン・サントリー美術館(国宝三井寺展)に行って来ました。
2)2008年2月国立新美術館(横山大観没50年展)、ミッドタウン・サントリー美術館(ロートレック展)に行って来ました。
1)国立新美術館では、閉幕しましたがポンピドーセンター(Paris)から”異邦人たちのパリ展”と”モネー大回顧展”を鑑賞。
その後、目と鼻の先の距離「東京ミッドタウン」経由で六本木駅まで散策しました。防衛庁跡地も見違える程のきれいさでした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 Cyun 2010/07/17~2010/07/17 |
国立新美術館に行って、おまけで、
六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催中の
世界最古の恐竜展に立ち寄ってきました。
結構見所がありました。 ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 しみずくん@和歌山 2010/07/03~2010/07/04 |
東京旅行
初日は42,000歩あまり歩いてお疲れ気味、
書類を先に送ったので、鞄は軽くなりましたが、オルセー美術館展に行くときには、ホテルで鞄を預かってもらいました。
今回は8時40分に美術館に到着しましたが、私で4人目?で一番乗りは果たせませんでした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 関西空港・泉佐野 しみずくん@和歌山 2010/07/03~2010/07/04 |
国立新美術館で開催中のオルセー美術館展
開催が8月中旬までですので、夏休み前のこの時期に思い切って行くことにしました。
2007年にフェルメール展を見るために、一度行ったことはあるのですが、最近美術展は朝早く先頭に並んで、お目当ての絵をじっくり見るのがベスとかなと思い、六本木周辺で一泊することにしました。
まずは、出発地・関西空港からです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上野・浅草・水道橋 まりあ 2008/05/29~2008/05/31 |
坂東観音霊場の33所の中で、唯一、東京都内にあるのが、浅草観音でした。マイカーで、都内につっこむことは、できない私なのです。今まで、マイカーで東京方面に行くときは、最初の時は、たしか前橋のホテルに泊まり、今回は、川越のホテルに泊まりました。ちょっと進歩したのですわ。
車は川越のホテルにおいて、東京では友人と合流して、国立新美術館に行きました。ちょっとがっかりしたのですが、建物は立派だけど、常設展のない美術館なんですね。なので、建物とカフェだけを楽しんできました。 ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 ローサ 2010/05/~2010/05/ |
国立新美術館で「オルセー美術館展2010 ポスト印象派」を観に行って来ました。
モネ、セザンヌ、ゴッホ、ゴーギャン、ルソーなど傑作絵画115点、教科書に出てくるような作品がいっぱいあります(笑)
そして美術館の3階にある空中レストラン
「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」でランチをしてきました。
・国立新美術館
http://www.nact.jp/
・オルセー美術館展2010
http://orsay.exhn.jp/
・ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ
http://www.nact.jp/restaurant/01.html ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 date-travel 2010/05/28~2010/05/28 |
めったに行かない六本木。
オルセー美術館展を見に、国立新美術館へ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 義臣 2010/04/08~2010/04/08 |
知人より絵画の展覧会のご招待
無論、、即、、行かせて頂きます。
義臣 関連旅記
盛夏 国立新美術館ー1
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10356607/
盛夏 国立新美術館ー2
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10357560/
盛夏 国立新美術館ー戸外編
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10358123/ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 東京都 背番号18 2009/11/22~2009/11/23 |
国立新美術館にて「THEハプスブルク」、更に劇団四季「コーラスライン」を観賞しに東京へ。
その他学園祭に動物園、下北沢と東京をあっちへこっちへ大移動。
…ただしずっと道に迷い続けている。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 上野・御徒町 朔月 2010/03/06~2010/03/06 |
東京都美術館の『ボルゲーゼ美術館展』と国立西洋美術館の『フランク・ブラングィン展』に行ったついでに、雨の上野公園をちょっとだけ歩いてみる。
さすがに晴れた日より人が少ない。
ところどころ桜も咲いていました。
昨日は4月下旬の暖かさだったからね。でも、今週から冬に逆戻りで雪の予報もあるので、せっかく咲いた桜も萎れてしまうんじゃないかしら??、なんて思いながら、写真を撮ってみる。
美術展に行ったら必ず購入する図録が重かったので(この前に国立新美術館の『ルノワール展』にも行って図録を購入していた)、雨も降っているし、噴水の周りをぐるっと回って終わりです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 ヴォル 2009/10/17~2009/10/17 |
ハプスブルク展(ハプスブルク家のコレクション)を見て来ました。思ったよりも混雑度が低くて助かりました
一番気に入ったのはやっぱりシシィの肖像画。続いて、マリア・テレジア、マルガリータ・テレサの肖像画。想定どおりです(笑)
閉館間際までいたので、建物の夜景も楽しめました!
↓昼間の美術館はこちら
国立新美術館 2007秋 フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展
http://4travel.jp/traveler/wol/album/10199255/ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
![]() ![]() 六本木・麻布 あんこう鍋 2009/02/08~2009/02/08 |
NHKハイビジョンの土曜日夜の音楽番組「名曲探偵アマデウス」は
私が欠かさず観ている番組です。
その番組に時折ピアニストとして出演されている仲道郁代さんの
ピアノリサイタルを聴きに六本木のサントリーホールに出かけてきました。
仲道郁代さんは昨年デビュー20周年という記念の年だったようです。
曲目は・・・モーツァルト:ピアノ・ソナタ第8番
ラフマニノフ:「幻想的小品集」より前奏曲「鐘」嬰ハ短調
他
スクリャービン:ピアノ・ソナタ第5番
ショパン: 24の前奏曲
でした。
丁度、「名曲探偵アマデウス」の再放送でショパンの「24の前奏曲」の解説を仲道さんがしており、興味深く聴くことができました。
アンコールも3曲演奏してくださいました。
最後はエルガーの「愛のあいさつ」でした。
外は冷たい風が吹いている今日でしたが、
仲道郁代さんの優しく暖かな音色に心はとてもホットでした。
コンサート終了後は国立新美術館に行き、
日本現代画を代表する加山又造展を鑑賞して来ました。
冬日の午後の時間でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |||
![]() | ||||
|
スポーツ観戦 /
ドライブ・ツーリング /
登山・ハイキング /
自然・動物 /
歴史・文化・芸術 /
寺社・札所めぐり /
花見・紅葉 /
家族・子連れ・バリアフリー /
グルメ /
温泉・エステ・癒し /
ショッピング /
エンターテイメント・テーマパーク /
イベント・祭り・花火 /
夜景 /
鉄道・乗物 /
出張
麻布十番祭り /
|